本文へジャンプ

晃友会トップページへのリンク

晃友脳神経外科眼科病院サイトメニュー

相模原市橋本駅より晃友脳神経外科眼科病院、内科整形外科、グリーンヒルズ相模原、山瀬整形外科へシャトルバス運行中です。

晃友会サイト総合メニュー

晃友脳神経外科眼科病院

脳神経外科の設備

1.5テスラMRI(高磁場磁気共鳴断層撮影装置)

Magnetic Resonance Imaging System
強い磁気と特殊な電波の力により人体内部の構造を鮮明に見ることができる装置です。
頭部の領域の小さな疾患や整形外科領域、腹部領域、循環領域などの全身部位の診断が出来ます。また、放射線を用いていないので従来、放射線をあてたくなかった部位の検査も安心して行うことができます。

DSA(欠陥造影用撮影装置)

アンギオグラフィーシステムは、造影剤を注入して、その映像をコンピューターで画像処理して血管画像を得て診断するための装置です。

全身用16列CTスキャナー

一度に複数枚の断層画面が得られますので、従来のCTに比べ飛躍的に検査時間の短縮が図れます。また最新のコンピューターシステムを搭載していますので、これまで以上に鮮明な画像が得られます。

手術室

脳神経外科、眼科ともに最新の手術室を備えています。

レントゲン室

デジタル処理により、高画質、高品質の画像で、診断に大きく貢献しています。

▲ページのTOPへ

眼科の設備

スリットランプ900

眼科検査法の中で最も基本的な検査器械で、病変の部位や範囲、程度を知ることができます。

オートレフケラト/トノメーター(RKF-700)

遠視、近視、乱視の度合い、角膜のカーブを計測します。眼圧も測れます。

スペキュラマイクロスコープ(EM-300)

角膜内皮細胞の細胞密度や形態を撮影し、白内障手術による合併症の危険性の有無を術前に確認します。

システムチャート(SC-2000)

デジタル式の視力表です。

ハンフリーフィールドアナライザー(HFAⅡ)

静的視野検査。緑内障の初期変化の検出が可能です。

プロジェクションペリメーター(MT-325UD)

動的視野検査。国際的に最も普遍的な視野検査です。

無散瞳・散瞳眼底カメラ(コーワVX-10)

網膜疾患の状態を客観的に記録します。造影剤を使用した蛍光眼底撮影検査も行えます。

ヘスチャートプロジェクター(HE-183)

眼球運動を記録する検査です。

エコースキャン(US4000)

白内障手術で挿入する眼内レンズの度を計算します。

マルチカラーレーザ光凝固装置(MC300)

眼底疾患、開放・閉塞隅角緑内障に対して治療を行います。

眼科用ヤグレーザ手術装置(YC-1800)

後発白内障に対する後嚢切開術を行います。

超音波白内障手術装置(CV2400)

白内障の手術装置です。超音波で水晶体を乳化吸引した後、眼内レンズを挿入します。

▲ページのTOPへ